こんばんは。しずかです。
今宵もひっそりしんみりブログを書き始めます。ブログの執筆も3日目になりました。
まだ、書き方や構成の仕方がわかりません。色々と実験しながら書いてみます。
ブログ3回目に相応しい本日のテーマは、
2022年 買ってよかった料理本大賞
食事のレシピを毎日考えるって、大変じゃないですか?
お子さんのお弁当を作ってらっしゃる皆さん、明日のレシピはもうお決まりですか?
「今夜の夕ご飯、生姜焼きの残り物をそのままお弁当にスライドイン!」
そんな考えが頭をよぎるや否や、
お子さん「生姜は臭うからお弁当にはやめてね」という非道な一言。
屋外は真っ暗、くらのくら。
夜は劫々と更けまする。
冷蔵庫に置き去りにされた熟れたトマトと玉ねぎ半分
戸棚にサバ缶ありました。
こんな今の状況に絶望しきってしまった皆さん。起死回生の一手があります。
それは、カレーです。
え?こんな時間にカレー・・・嘘でしょ?
そう思われたことでしょう。
不遜でも自惚でもありません。
あなたのこの状況を打破できるのはカレーしかありません。
そして、これから私が紹介するカレーレシピ本しかありません。
私の大好きな漫画『ヒカルの碁』より
さて、2022年私が最もおすすめするレシピ本。
いえ、これまでの私の人生を変えたと言っても過言ではない料理レシピ本はこちらです。
https://www.amazon.co.jp/南インド料理店総料理長が教える-だいたい15分-本格インドカレー-稲田-俊輔/dp/4388063193/ref=nodl_?dplnkId=094ccbbc-316d-4882-9baa-c5034320d111
「疲れた夜だって、おいしい本格カレーが食べたい!
南インド料理とミールスのブームに大きく貢献したエリックサウス(八重洲、紀尾井町、名古屋)、エリックサウスマサラダイナー(渋谷)の総料理長で、食をめぐるSNSでのつぶやきがたびたびバズることでも知られる稲田俊輔氏が、忙しいカレー好きに贈るレシピ集。
疲れた夜に、ご飯の支度をしないといけないのに全然時間がない夕方に、この一冊があれば、あっという間に本格的なインドカレーがだいたい15分でつくれてしまう!
玉ねぎ、サバ缶、15分・・・
毎日のレシピにお困りの方はもちろん、想像を絶する本格インドカレー体験をしてみたい方は是非お読みください。
今日は、文字を太くしたり、段落変え、画像を貼る方法を覚えました。
ありがとうございました。
おやすみなさい。